講演会「写真で考える看取り」~生と死、それはいのちをつなぐバトンリレー~のご案内

神奈川県鎌倉保健福祉事務所は、写真を映写しながら「看取る時」「看取られる時」の心情や関係職種の関わりについて語りかける講演会を開催します。

人は「看取る時」「看取られる時」に、何を思い、何を感じるのかの疑問について、写真を見ながら、臨場感を伴う話を聞くことで、最期を迎える時を考える契機の一助にしたいと考えています。

そこで、多数の著書があり、TV出演等幅広く活動されている、写真家でフォトジャーナリストの國森康弘氏から、「看取る時」「看取られる時」の様々な心情や関係職種の関わりについて、優しく語りかけていただきます。

つきましては、御多忙のところ誠に恐縮ですが、対象者への周知及び関係職員の御出席について御配慮くださいますようお願いいたします。

日時:令和2年1月30日(木曜日)
   午後2時から4時(開場 午後1時30分)

場所:逗子文化プラザ さざなみホール(逗子市逗子4-2-10)
   JR横須賀線 逗子駅から徒歩5分、京浜急行 新逗子駅から徒歩2分

対象:テーマに関心のある方

定員:140名(参加無料)※参加者多数の場合、抽選とさせていただきます。

手話通訳:あり(要 事前申込)

申込方法:電話またはファクシミリ。①参加者氏名 ②連絡先 ③お住まいまたはお勤め先・学校等の市町名 ④手話通訳の要否 をお伝えください。 

申込締切:12月20日(金曜日)

申込先:神奈川県鎌倉保健福祉事務所 保健福祉課
    電話:0467-24-3900 内線232     
    ファクシミリ:0467-24-4379

 
講演会「写真で考える看取り~生と死、それはいのちをつなぐバトンリレー~」のご案内

 

問合せ先:鎌倉保健福祉事務所 保健福祉課 金子
     電話0467-24-3900(内線232)