お部屋を探している高齢者や障害のある方等から、不動産店へ訪問したところ『高齢であることを理由として断られた』、『障害を理由に断られた』などといった話をされたことはありませんか?
県では、昨年10月からスタートした「新たな住宅セーフティネット制度」により、高齢者や障害者等の住宅確保要配慮者の円滑な入居支援に取り組んでいます。
本講座は、お部屋探しをする高齢者や障害のある方等がスムーズに入居できるように、福祉関係者と不動産関係者との連携方法について、取組事例を通じて住まい探しを支える知識を学ぶことを目的に開催します。

 

「平成30年度住まい探しサポーター養成講座」のご案内チラシ兼申込書

 

問合せ先
住宅計画課民間住宅グループ
電話 045-210-1111 内線6559