利用者への不適切な対応を防ぐために~「危機介入・セラピューティックホールドの研修」です。

利用者様のパニック時等に備えて、支援者は普段からどのような配慮をする必要があるのか、起きてしまったときにどのように介入し利用者様の安全を確保するのかを学ぶ「セラピューティックホールド」の研修です。

知的障害や自閉症スペクトラム障害を含む発達障害児者にかかわる支援者・学校関係者・ご家族を対象にしています。ぜひご参加ください。

 

講    師:平本    譲    氏(社会福祉法人    旭児童ホーム)

対    象:福祉サービス事業所職員、学校関係者、ご家族など

日    時:2019年7月18日(木)14時~17時(予定)(13:45 受付開始)

 

場    所:神奈川リハビリテーション病院    3階研修室

(厚木市七沢516    駐車場有り)

小田急線本厚木駅から、神奈中バス(厚 33)「七沢」行~約 30 分「神奈川リハビリ」下車

小田急線愛甲石田駅から、神奈中バス(愛 11)「七沢病院」行~約 25 分「神奈川リハビリ」下車小田急線伊勢原駅から、神奈中バス(伊 34)「七沢」行~約 25 分「神奈川リハビリ」下車

*建て替えによる周辺工事中のため、余裕を持った到着をお勧めします。)

参加費:無料

定    員:40名程度

詳細チラシ申し込みはこちらから、
https://www.rakuraku.or.jp/shienhi/liblary/FileDir/CT4N1008.pdf